よりよい社会を、トモに。


 

  

 PEPUPとは、Peoples' Empowerment Partnership Upon Peace の略で、

 “平和と自立のためのパートナーシップ”という意味を持ちます。

 ”Pep up"で「元気づける」という意味も込められています。

 

 神戸大学の学生主導で国際協力活動を行っています。

 代表は、神戸大学発達科学部の太田和宏准教授です。

 

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 PEPUPは、「よりよい社会を、トモに。」をビジョンに掲げています。

 ここには、「人と人とが対等の立場でよりよい社会を築いていきたい」という、

 PEPUPメンバーの思いが込められています。

 

 

 わたしたちひとりひとりが思い描く理想の社会はさまざまで、時には対立することや衝突することもあります。

 しかし、皆が描く理想の社会を実現する手段として、「対話」が必要なのではないでしょうか。

 だからこそ、PEPUPは対話を通して「よりよい社会」を実現しようとしているのです。

 

 

 わたしたちは、そんな「よりよい社会を、トモに」築いていける社会を目指して、日々前進しています。

 

 

 


PEPUPの3本柱

     国際協力をする

    国際協力を伝える

     国際協力を知る